匠の相駕籠

ソフトウェア開発者の日常

経理の監査。取引先に遊びに行った

 今日は、隔月の会計監査の日だったので、朝から顧問税理士さんのところへ言ってきました。

 

 顧問税理士をお願いして、約2年ちょっと経過したと思いますが、親身になって見ていただけるので、いつも助かっております。

 

 税理士さんに限らないと思いますが、この人になら安心して任せることができる、という人って、そんなに多くないと思います。そういう人は、探したとしてもなかなか見つからなかったりするし、見つかったとしても、すでに忙しくて担当してもらえなかったりします。

 

 あ、この人なら大丈夫だなという人に、運良く出会えたなら、そのつながりは大切にしなければならないなというのは、ほそぼそと商売を続けていて、学んだことの一つです。

 

 

 監査のあとは、博多に事務所を持っている、ある取引先のオフィスに遊びに行きました。この会社さんとはもう付き合い自体は、7〜8年くらいあって、中で働いている人とも顔見知りが多く、友達に会いに行くような感覚で、気軽に足を向けられるというのは嬉しいことです。

 

 残念ながら、お昼休みに顔を出したので、ほとんどの人がいなかったので、差し入れだけ置いて、帰りました。

 

 オフィスに戻ってからは、年末調整関係の事務作業をちょっと行って、お昼ご飯を食べました。

 

 

 明日は、いまの取引先へお邪魔して、打ち合わせや作業を行う予定でいます。